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☑「たくさん描けば上達する」と言われ、

とにかく描いてみているが、上達が感じられない。

いつも絵が平面的になってしまい、立体感が表現できない。

☑描いたものが、想像した結果とあまりに違い、やる気がなくなってしまった。

☑ 絵をはじめてみたいけど、何から始めればいいのかわからない。

☑ 受験のための画力を限られた時間で底上げしたい。

☑ 仕事でも活かせるクリエイティブな能力、知識が欲しい。

☑ 早く上達したいのにやり方があっているのか、上手に描けているのかが自分で判断できない。

 

🔳心あたりがあれば、この「逆転のデッサン上達法」は、あなたのための内容です。

なぜなら、この「逆転のデッサン上達法」は、私たち一般社団法人「日本アート教育振興会」で学ぶ受講生達が、実際に短期間でとても質の高いスキルを身につけることが出来た独自メソッドを抜粋、まとめたものだからです。

 

 

🔳上手い絵や、デッサンを描く事は、誰もが身につける事のできるスキルであるにも関わらず、なぜ多くの人が挫折してしまうのでしょう。

私たちは、挫折する人達に共通する問題点と、逆に、短期で高いスキル身につけていく人達の特徴、共通点、問題点のデータを分析し、現代アーティストとして世界でも注目され、美大の講師もつとめる、薄久保香監修のもと、絵が描けなくてお悩みの方に少しでもストレスなく、早く上達して欲しい願いを込めて、独自の上達メソッドを作り出しました。

 

 

 

 

 

この内容を学び実践することにより、まったくの初心者の方、上級者でも、なかなか次のステップに進めず悩んでいた沢山の方々が、コツを掴み、理想の表現に近づき、素晴らしい絵が描けるようになっていっています。特に、描いても描いても上達しないと悩んでいる人の場合は、メソッドにより急に上達スピードが加速します。

🔳初心者の方、伸び悩みされている上級者の方でも、驚きの成長が感じられます。

私たち一般社団法人 日本アート教育振興会は「すべての人に、もっとアートを身近に楽しんでもらう」を合言葉に活動しています。

「絵をはじめてみたい」と思われている初心者の方、伸び悩みされている上級者の方、ぜひこの方法を実践し、絵を描くことをはじめとする創作とその上達を実感し、楽しんでください。

 

 

🔳創作活動すべてにおいて、デッサン力が大変役立ちます。デッサン習得前の作品と習得後の作品では、作品のクオリティーに歴然とした差がつきます。

私たちのメソッドでは、デッサンを通して、絵を描く力、創作力を伸ばしていきます。

また、デッサンは、油絵や日本画や、彫刻などの芸術のためという印象がありますが、実は多様な職業の方々が学んでいます。

 

 

など、様々なクリエイティブな職業の方たち、またクリエイティブマインドを仕事に生かしたい方々が学んでいます。

 

 

 

🔳1つ目の理由は、「ものの見方」を通して思考力、発想力が鍛えられることです。

「もの」は、視点、環境、心理状態によって様々な様相として捉えられるため、デッサンの際は、描く対象物(モチーフ)に対しての思い込みを捨て、じっくりと観察する必要があります。観察をすることにより、日常何気なく目にしているものでも、形、色、質感、周囲の環境などに必ず新しい発見があります。観察目が鍛えられることにより、作品に自然と新たなアイディアを取り込み表現することが可能になるのです。またその発見は、私達の仕事に新しい発想をもたらします。

 

🔳2つ目の理由は、創作表現において構造を考える「論理性」が身につく事です。

創作は、写実的表現だけにとどまらず、形を簡略化させるデフォルメ表現や、抽象表現など様々なものがあります。しかし、どのような場合でも造形の為の基本構造を理解出来ているかどうかにより、その完成度に大きな差が生じます。 デッサンを学ばず、対象の形やそれを理解する目を全く持たないまま、作品を作ろうとすると、どんな表現やデザインにせよ、どこか不自然な印象を与えたり、破綻が現れます。また、その問題の原因に自分で気がづくことができず、結果として伸び悩む状態が続いてしまいます。

このような理由から、デッサン力は、アイディアや技能、コミュニケーションを下支える重要な力として様々な仕事にも役立っています。 どんなジャンルを目指していても基礎としてデッサンは、大変、重要視されています。 まずは、デッサン力を身につけることが、質の高い作品作りや表現に必要なこととなります。 そのため、私たちの提案する習得法では、デッサンを通して、描く力、造る力を伸ばしていきます。

 

 

 

 

 

 
🔳描けないのは、描く方法を知らないだけ!
 

デッサンというと、「なんだか難しそう」「本当に自分でも習得できるんだろうか・・・」と心配になるかもしれません。 デッサンは、もともとの才能やセンスが必要だと思っていませんか?いいえ、デッサンは、適切な方法で学べばだれでも習得できる技術なのです。

描けない原因は、 あなたの才能がないのではなく、ただ「やりかた」を知らないだけなのです。デッサンは、方法を学べば、誰でも身につける事が出来るのです。 デッサンは難しいから断念したというお話を聞くたびに、私たちはいつも、良い習得方法を知らずに、デッサン習得をあきらめてしまう人が多いことを残念に思っていました。

 

 

🔳デッサンができるようになると、造形基礎が固まるため、あらゆる表現の幅が増えます。そして将来的にも様々な活動の選択肢の幅が増えます。

 

正しい「やりかた」に出会えず、デッサンは難しい、私には向いていない、とっつきにくい、といったようなイメージを持ってしまい、挫折してしまう方が多い実状は、本当にもったいないことです。

 

 

なぜこんなに多くの方が、「絵を描けるようになりたい!」と思いながらも、挫折してしまうのか・・・ 答えは簡単です。それは、「描けない方法」で練習しているからなのです。 一般的に推奨される練習方法や、専門家の指導が必ずしも上達する方法とは限りません。私たちは、みなさんに、実践的スキルを、楽しく身に付けていただけるよう、新しいデッサン習得のメソッドを生み出しました。 デッサン(絵を描く事)は難しい、というイメージがある方にも短期間で、挫折しにくく、何よりやっていくうちにどんどん描く事が楽しくなる方法です。 そのメソッドを、この「逆転のデッサン上達法」で、ご紹介します。

 

 

🔳私たちの習得方法は、よくイメージされるデッサンの練習手順とは異なるため、驚かれる方もいらっしゃいますが、非常に効果の高い方法となります。 これでもうあなたは、デッサンが描けない、絵を描く基礎がないとコンプレックスを持つ必要がなくなります。そして、絵を上達させるために、今取り組む事がはっきりします。  「絵を上手く描きたい」「短期間で上達したい」もし、あなたにこんな気持ちがあるのなら、この「逆転のデッサン上達法」は、大きなヒントとして、きっとあなたの成長のお役に立てることでしょう。

 

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薄久保香 KAORU USUKUBO

 

2010年 東京藝術大学大学院美術研究科博士課程美術専攻修了博士号(油画)取得​2007年 東京藝術大学大学院美術研究科修士課程修了2004年 東京造形大学造形学部美術科絵画専攻卒業

 

個展

2017年 taimatz(東京),2012年「Crystal Voyage」(フリードリヒスハーフェン),2011年「crystal moments」LOOCK(ベルリン),「輝くもの天より堕ち」taimatz(東京),2010年「part and the whole」Wohnmaschine(ベルリン),2008年「UPlogist」Wohnmaschine(ベルリン),2007年「Wandering season」TARO NASU(東京)

 

主なグループ展

2018年「掛川茶エンナーレ2018」(掛川),2016年「どこにもない新しい場所」)渋谷西武(東京),「Kaoru Usukubo,Hannes Beckmann 」LOOCK Galerie(ベルリン),2015年「Wabi Sabi Shima」Thalie Art Foundation(ブリュッセル),「CSP3-絵画と彫刻のあり方-」桑沢デザイン研究所(東京),2013年 「ミニマル/ポストミニマル 1970年代以降の絵画と彫刻」宇都宮美術館(宇都宮)「第9回造形現代芸術家展 混沌の淵から」東京造形大学附属美術館 (東京),2012年「第21回奨学生美術展」特別出品 佐藤美術館(東京)2011年「横浜トリエンナーレ2011OUR MAGIC HOUR」横浜美術館(横浜)「第20回奨学生美術展」招待作家 佐藤美術館(東京),2010年 「 VOCA 2010 −新しい平面の作家たち− 」上野の森美術館,2009年 「一個人 only one」 MOT/ARTS(台北), 2007年 「アートアワードトーキョー丸の内2007」 行幸地下ギャラリー(東京)「第17回奨学生美術展」 佐藤美術館(東京) など、他多数

 

現役の現代美術作家の薄久保香は、国内外にて多数の展覧会を開催、参加する他方で、ファッションブランドや企業とのコラボレーションを行うなど、国際的に注目されている女性作家の1人です。「Picturing People」,「ニッポン・アートの躍動」,「FIGARO Japon」,「Numero TOKYO」等、国内外の様々な雑誌や書籍で注目のアーティストとして、その作品が紹介されています。現役で活躍するアーティストでありながら、美術大学で講師を務め、「京都アーティストフェア」にてアドヴァイザリーを務めるなど、アート教育やアーティスト支援にも力を注ぎ、受講生の悩みや、進みたい方向性を的確に掴みながら答えを導きだすスタイルで、その指導方法にも高い信頼を得ています。

 

 

「予言の証明ーthe first sentenceー」  ©kaoruusukubo2018

 

「stop and motion」  ©kaoruusukubo2018

 

掲載書籍

 

 

“Picturing People”: The New State of the Art.
著:Charlotte Mullin

世界中でベストセラーとなった書籍の続編、PicturingPeople: The New State of the Art Search results for ‘Charlotte Mullins’。最新のアートの動向として、Cindy Sherman、Grayson Perry、Adrian Ghenieなど、現代アートシーンを席巻するアーティストと共に掲載される。


“ニッポン・アートの躍動“ 著:高階秀爾
日本現代アートの最先端を行くトップランナーの一人として掲載される。
作品「stop and motion」を通して、薄久保香先生の卓越したアートの世界と写実性を追求するスタイルの解説と共に、類い稀な作家として紹介される。

 


 

 

 

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